ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える (2011)

『ハングオーバー!』シリーズの第2作。タイを舞台に、前作にも増して“ありえない”事態が勃発。おバカだけど愛すべきキャラクターに引き込まれる。監督: トッド・フィリップス 、キャスト:ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズ、ザック・ガリフィアナキス、ジャスティン・バーサ、ケン・チョン

ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える (2011) 予告

ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える (2011)のあらすじ

ラスベガスでの騒動から2年後。フィル(ブラッドリー・クーパー)、スチュ(エド・ヘルムズ)、アラン(ザック・ガリフィアナキス)、ダグ(ジャスティン・バーサ)はスチュとローレン(ジェイミー・チャン)の結婚式のためにタイを訪れた。みんなはトラブルメイカーのアランを渋々ながら同行させ、ローレンの弟のテディ(メイソン・リー)も合流する。ローレンの父親(ニルット・シリジャンヤー)はスチュを嫌っており、婚前パーティでも彼をいびるのであった。そんな夜の終わり、スチュ、フィル、ダグ、アラン、テディの5人はビーチでキャンプファイアを囲み、アランが用意したマシュマロと前回の反省を踏まえてフィルが用意したビール1本だけの乾杯をした。

翌朝、一行は見知らぬホテルの一室で目を覚ます。またもや昨夜の記憶を一切失って。

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